カテゴリー: おしらせ

新年の挨拶と更新調整中

明けました。おめでとうございます。
本年もまったりペースと思いますが、よろしくお願い致します。
ブログならびにホームページ調整中です。
ホームページの方は一応リニューアルとして上げてありますが、
多分あんまりリニューアル感はないかと思います。
つまり年がら年中調整中ですよね・・・(´д`)
ついでにオリジの最新話も上げてあるので、良かったら見に来てください。

ちょっと短い文章の更新

短編物の文章を上げてきました!
月のしるべ
先週友人とやってきたTRPG「深淵」の自キャラモチーフの心情表現系ポエムです。
あくまでモチーフなのでカテゴリもオリジで元ネタ知らなくても大丈夫な感じです。
ただしケツのかゆくなるような内容です。ご注意を。
内容は一応メンバーがBLものでやりたいとのことだったので
・できる領主家の妹につかえる貧しい家の生まれの召使い
・正統な血をもっておらず能力もない領主家の兄の面倒を見る騎士
・流れの吟遊詩人
というPC3人。全員イケメン男子!という構成でした。
結果、無能な兄が一生懸命吟遊詩人を口説いて頑張っただけで
一切BL要素はなかったんだけどね!
そして自キャラ(召使い)はご主人様にアタックをかけてノーマルエンド。
多分、マスターの予定していたシナリオをぶちこわしてしまったなぁと思ったけど、
個人的には心に残るセッションでした。
うん、文章に残そうと思う程度には。
ちなみにこの程度の文章を書くのに一週間かかっているあたりに
私の遅筆ぶりを感じて頂けると。

小説更新のお知らせ

だるくなる前に更新。
夢幻2 銀色の幻影
第一章 依頼人 二
まだまだ序盤なのであえてのノーコメントです。
次はコミティア前に上げたい予定。物は出来てるし。
その先は現在調整中なのでまた間が空くかなぁ、どうかな。

夢幻2 銀色の幻影 始動します!

お待たせしました!
オリジ小説の新章突入ですよ。
プロローグ
第一章の一
以上をアップしました!
いつ出そうとか、1のブログ版を終わらせてからの方がいいかなとか、
いやいや、やっぱりHP改装してそこでとかにするべきじゃね?とか。
そんなことを思って延ばし延ばし。
結局、
出来上がっているものをいつまでもお待たせするのもどうかと思いふっつーに継続です。
というわけで、楽しんで頂けると幸いです!

第四章 闇の石(3) ~ エピローグ

まとめて上げてきました。
これで一巻分終了です。長かった。
一般的に売っている小説に比べると全然量少ないんですけどね。つくづくプロはすごい。
全体の構想から考えると、ようやく前談が終わっていよいよ本編って感じ。
次までまた間が空きそうですが、楽しみにしていてください。
小説置き場はPCの場合は上部メニューからも行けますがこちらからどうぞ。
以下作品解説的なものをぼしょぼしょと。
本編読んでいない人も多いと思うので一応伏せておきます。ネタバレも含むことですしおすし。

続きを読む

第四章 闇の石(2)

投下してきた。
短いです。どのくらいかってプロローグと同じくらいしか文字数なかった。
知識があんまりないから、戦闘シーン難しいな。
いや、頭を使うシーンは基本的に苦手だけど!頭悪いから!きりっ
書き直しはじめて、どのくらいなんだろう。
ようやく終わりが見え始めてきました。
小説置き場はこちらから
(上部メニューNovelからも行けますが)
今回アップ分だけ見たい方はこちらからどうぞ

第四章 闇の石(1)

上げてきました。
いつもながら、ここで多くは語りません。
ようやく最期の章。一気に最期までいけるといいなぁ。

第三章 盗賊団(3)

おはようございます。
なんと、このタイミングで更新です。
第三章 盗賊団(3)
気が付くと、本当に半年以上空いてしまいました。
いや、その原因はイベント参加するために同人誌用の話を書いていたからなのですが。
しかもその話は二人がもうちょっと打ち解けて仲良さげだったので、
いざ本編に戻ってくると間柄がつんけんしててなんだか微妙な気分になったという。
そんな中、まさかのこのタイミングの更新です。
まあ、ほとんど書き上がっていたんだけどね。
今回はSANチェック間違いなしな展開になってきました。
なかなか急展開ですよ。
続きは・・・
思いの外大雑把にしか書いていなかったので、また間が空きそうな予感です。

第三章 盗賊団(2)

仕事始めから思いっきり通常営業って感じでした。
とりあえず小説上げておきます。
第三章 盗賊団(2)
見事に会話の回です。
私の場合、会話になるとノリで書いてしまうところがあって、
見直すと言いたい事が言えていなかったり、支離滅裂になっていたりするのはよくあるお話。
んで、一回書き上げたけど結局ほぼ全部書き直してしまいました・・・
内容、文章量ともにいい具合になった。かな?なったと信じたい。
先日、友人と話していたのですが
ひとりで物書いてると、誤字脱字とか見つけられないよね!と。
特に最近はしっかりチェックできていないので
(しっかりチェックしてると、どうしても誤字脱字レベルじゃない訂正になってきりがないので)
若干心配だったりします。
でもまずは完成させないと!
と、無理矢理自分をふるいたたせて先へ進んでみる。

第三章 盗賊団(1)

見たらブログの前回更新も小説の更新だったーあちゃー。
急激に冷え込んで生産能力が落ちています。
いや、熱くても寒くても落ち込むけどな!
これはやばいと思って慌てて新しいラグを購入したのですが、
まだまだ断熱間に合ってない感じですねー。何とかならないかな。
と、いうわけで
第三章 盗賊団(1)
アップしました。
前回に比べて短いです。
あんまりにも短くて、急遽過去の回想なんかもつっこんでみました。
それで約4000字。一回の更新だとこのくらいが丁度いいかなと個人的には思っています。
内容に関しては・・・まあ、ノーコメントかのう。
漠然とした設定を上手く表現するのが難しいね。
キャラの生い立ちとか設定とかは結構細かく決めているのですが、
全部を出してしまうのは面白くない。ある程度謎はあった方がいいかなって思う。
となると筋道立てて話を持って行くのがまた、難しい。
ひととおり書いて戻ってきたら、もっとまともな文章が書けるようになるかなぁ。
精進します。
つか、間空くと簡単に下手くそになっちゃうから、なるべく書ける時は書く。
次回更新は年内には・・・多分無理かな。師走だし。
正月休みもあるし、そのあたりを目処に頑張る予定です。

第2章のさん。

小説更新のお知らせです!
いや、実は二日ほど前にすでに上げていたのですが、
なんか不具合で更新されなかったので放置してました。
やっと解消されて更新されたみたいなのでブログの方も更新。
というわけで
第2章 魔道士 3
前回の予告通り、長いです。
どのくらい長いかというと、第1章の1の2倍以上の文字数あります。びっくり。
まあ、たぶん第1章が短かったんだな。
内容については触れませんが、なんというか、自分の文章が下手すぎてびっくり。
上手く情景を説明できなかったり、会話の間が書けなかったり、
まだまだ修業が足りない。
しかし、これでやっと1エピソードの半分か。
一体、書き上がるのにどれくらいかかるのやら・・・

第2章のに。これでも色々考えているんです

小説更新のお知らせです。
前回から二ヶ月位かかったのかなと思ったら、以外にも一ヶ月だった。
第二章 魔道士 2
1のエピソードが完全に新規だった分、押し込んだらボリュームでかくなっちゃった。
でも、大雑把に書き上がってる3の文字数見たら更に多かったという・・・
次回更新はもうちょっとかかりそう。
そして第三章からは見たら概要レベルにしか書いていなかったので、更にかかりそう。
自分はかなり遅筆、というかどう書けばいいかわからなくなってフリーズすることが多いので
なかなか作業が進みません。
文章力も見ての通りです。
集中力と、文才が欲しいです。切実に。
ちなみに、記事タイトルと小説の中身は一切関係ありません。
私の気分です(´・ω・`)