第三章 盗賊団(2)

仕事始めから思いっきり通常営業って感じでした。
とりあえず小説上げておきます。
第三章 盗賊団(2)
見事に会話の回です。
私の場合、会話になるとノリで書いてしまうところがあって、
見直すと言いたい事が言えていなかったり、支離滅裂になっていたりするのはよくあるお話。
んで、一回書き上げたけど結局ほぼ全部書き直してしまいました・・・
内容、文章量ともにいい具合になった。かな?なったと信じたい。
先日、友人と話していたのですが
ひとりで物書いてると、誤字脱字とか見つけられないよね!と。
特に最近はしっかりチェックできていないので
(しっかりチェックしてると、どうしても誤字脱字レベルじゃない訂正になってきりがないので)
若干心配だったりします。
でもまずは完成させないと!
と、無理矢理自分をふるいたたせて先へ進んでみる。

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