故郷

今週は寒くなりそうなのでストーブを出してきました。
私は寒がりな上、構造的に冷えやすい家なので灯油代がきついっす。
バストゥークに生まれて4年
ついにミッション9-2「双刃の邂逅」行ってきました。
希望者 黒モ臼 お手伝い様 狩赤忍
スタンダードな構成でいざBCへ
昔は最終ミッションらしくなかなかてこずる戦いだったらしいですが
メリポも振れるし、いい装備も出てきたせいかそんなに苦戦しませんでした。
まあ、本体と影の連携で思いっきり即死できますが。
それでも忍が沈んだままみんなで押し切ってあっさり撃破
実際は念のためNPCずっとタゲってたので状況さっぽりわからなかった訳ですが。
その後
「微塵して帰るのでレイズください^^;」
という忍者さんを叩き起こしてバスへ
本人の名誉のため誰とは言わないけどね!


という訳で念願のランク10&国旗げっとです。
一番初め、サンドリアのエルヴァーンで始めたFFXI
英語のシャウトに寄ってくる外人さんのテル。
ほとんど一人でレベル14まで育てた彼を捨てて
キャラごと作り直して降り立ったバストゥークは
日本語のシャウトがあふれてて、
その見た目やグスタベルグの辛気臭げな音楽とはうらはらに
とても暖かい国の印象を受けました。
そんなバストゥークで初めてのリンクシェルと出会い、
色々な人とのふれあいがあって、
(当時はLSにバス国民が大勢いたのです。今はほとんどいないけど)
私にとってこの国は故郷で、
一番思い出の詰まった国なんだなと再認識してみたり。
私は、バストゥークが大好きです。

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